2014年2月14日金曜日
2月大雪 その1
2月初旬に雪が降って、前日暖かったのになー。
そんなのんびり雪景色を眺めている場合ではない。
8日、前日からまた大雪注意報!
午前中から今日は一日降り続くとの予報。
楽しみにしていた、画家さんのトークショーとサイン会
夕方からはやはり外せない展覧会。
う~ん 行ったら帰ってこれないだろーなぁ。
と思いつつ、生きて帰ってこれないわけでもなし。
行きましたとさ。
日本橋 雪の中本を買いに行くのかな。
2014年2月6日木曜日
2月 初旬 雪
2月は侮れない
スギ花粉が飛んでくる。
ぽかぽか 春めいたなぁと思うと雪。
真冬に逆戻りで 冷ぇ~。
節分、立春、建国記念日、そして28日しかない。
年度末に向けて雑用も多い。
けれども時々感じる春の気配と一緒に
新しい人たちとの出会いを運んできます。
もうすぐ、賑わいの春の予感。
だから2月は侮れない。
庭に咲いた蝋梅の花、何年も前に植えて今年初めてたくさんの花をつけました。
忘れていて何の花が咲いたかと思いました
ちょっと寒そうに雪を積もらせている様子が可愛いです。
いつもの景色も雪で覆われて綺麗です。
2014年2月1日土曜日
栃木国画会小品展
2月15日(土)~3月23日(日)開催決定!
招待出品者2名を含めまして25名の作家、作品数は50点以上の
多彩な作品を6週間に渡り展示します。
2014年1月25日土曜日
作品から見、返してみる。
先日、買い物のとき・・風邪気味の喉を潤す温かいものを
探していたら
お吸い物が気になりました。
最近見た展示・・
浦和の埼玉会館で開かれた
障害者アート企画展
「うふっ。どうしちゃったのこれ!?今年もよ!」
感、歓、楽、愕
その中の
「松茸のお吸い物」という作品を思いだしたからです。
お湯を注ぐ。
ほっとする瞬間。
作者の視点とはこういう安心感なのかもしれない。
お茶漬けやお吸い物のインスタント
日本人の和のご飯を
手軽に味わえる
素敵なしろもの。
作品を通してお吸い物を見返してみたら
感じ方がほんの少しかわってくる。
会場の冊子より引用いたします。
「感、歓、楽、愕 をコンセプトにした会場の構成
感は感動をそしてまずは感じることの大切さを、
歓は作品に出会うことによって分かり合う歓びを
楽は楽しむことの素晴らしさを、
愕は予想外のものに出会う驚きを届けたい」
作り手の「楽しい」をたくさん感じる
素敵な時間をいただきました。
さて、私もお吸い物をいただきます!
視点の数だけ。
。ご挨拶が遅くなりました。。
かなりのんびりとしたスタートです。
ちょっとだけ風邪を引いています。
バタバタと私事に突っ走る毎日です。
いろいろ考えている。「全部したいんだ!!」
全部したいんだ。「でもできるのはちょっとずつ」
うーん・・・
おそらくこの調子では何もできないのではないか。
自分にはここまでできる。と自分はこれだけできる。
結論でいえば同じことですが、言葉が違うと
だいぶ気分的に変わってくる。
それが私の心の中でしょうか、頭の中でしょうか・・・・
ちょっとごっちゃになっております。
興味の分だけ・・・いろいろと展開が変わってくる。
考える。考える。ひたすら考える。
ロダンの考える人のように。
ご存知の方もいらっしゃると思いますが
考えている人は
実は考えているのではありません。
さて何をしているのでしょう。
視点の数だけ見え方も変わってきます。
さぁ、あなたにはいまどんなものが見えているのでしょう。
身近なものをゆっくりと
みつめてみましょう。
本年もよろしくおねがいします。
2014年1月23日木曜日
それぞれのかたち展 展示終了しました。
文星芸術大学平成19年度卒業生。お祝いにきてくださいました。
学生時代の話で盛り上がり、そして乾杯
mini羽子板にコラージュ
1月から3月に年明けにふさわしい作品の制作を提供します。
一緒に作ってみませんか?
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